Webライティングでリアル100万円クエスト

僕のWebライティングで月100万円を一年間で達成する体験記

Webライティングのクラウドソーシング、プロジェクト方式編、やってみたら激ムズだった・・・

Webライティング、やっと書き終えた・・・( ˘•ω•˘ )

 

最近初めてWebライティングのプロジェクト方式クラウドソーシングやっていました。

www.lancers.jp

これが僕のプロジェクト方式をやっているもの。

では気になるプロジェクト方式のクラウドソーシング基本的な書き方とどう書いていくかを紹介します。(''ω'')ノ

 

Webライティング、クラウドソーシング実践編です!!

 

  • 書き始める前に
  • プロジェクト方式のおおまかな流れ
  • 僕が気づいた注意点
  • 書けば書くだけ単価も上がる!!
  • ちなみにやり始めの僕の経験則だと・・・
  • まとめ

 

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ガッツリ稼いで稼ぎまくるぞ⁉Webライティングのプロジェクト形式!

最近自信がついた僕はランサーズでプロジェクト方式の案件を探し始めました。

ランサーズといえば言わずと知れたクラウドソーシング大手!

案件も多い!

サポートも充実している!!

安定して稼げる!!!

そこでのライティングのプロジェクト形式をやってみた体験談です。

 

  • これが安定して稼げる!おいしいおいしいプロジェクト形式だ!
  • まず最初は提案文を送信します!
  • 受かるか?落ちるか?選定中とステータスが表示!
  • プロジェクト形式の落とし穴
  • 大胆に複数応募しよう!
  • コンペ形式もあるよ!
  • 以上、プロジェクト形式の流れでした!!

 

あなたのサイトのURL、そろそろスリムにしませんか?

 

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プリップリ新鮮な!ブログのネタの出し方!

 

ブログのネタの出し方、それはライターの永遠の悩み。

ネタが簡単に出てきたらあとは調べて書くだけだからネタき決めは重要な攻略ポイント。

 

意外と決める時間かかるよね( ゚Д゚)

 

RPGで例えてみると、あなたももしかしたらそのダメージでじわじわHPがポイズン効果で減り続けているかもしれない。

(じわじわ体力がネタだしの疲れで減り続けているかもしれないということ)

 

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しかし強いライターはこれをかんたんに攻略してしまう。

 

そしてラスボスである投稿ボタンまでいとも簡単にたどり着いてしまう。

 

ああうらやましい( *´艸`)

 

僕はまだ駆け出しの勇者ですけどね!

 

そんな駆け出しライター、にいがたまさゆき流のネタだしのコツをここで書いていきます。

 

  • 目には目を、ネタの悩みは悩み掲示板を!Yahoo知恵袋!
  • 目には目を!ブログにはブログを!
  • ひたすら書きたいこととこじつける!
  • 大事なネタはいつもあなたのそばにいる・・・!

 

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懲りずに今度はshinobiライティングをやってみた!

皆さんこんにちは。新潟将之です。

 

以前僕はランサーズでタスク形式のWebライティングを試してみたのですが、結果は散々なものに・・・

 

僕の記憶にも新しい苦い思い出。

 

しかし今回しっかりと下調べしたうえでクラウドソーシングサービスのWebライティングに強いshinobiライティングなるサイトで一日タスク形式で仕事をしてみました。

 

そうしたら以前とは違う驚きの結果が待っていました。

 

続きはCMとクリックの後!!!

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本音で生きるWebライターがホリエモンの「本音で生きる」を読んでみた

この本を読んでみた率直な感想、それは・・・

 

俺、本気で生きてるわ・・・

 

であった。

 

正直なところ自分はWebライターとして本音で生きているか?という疑問があって本屋さんで手にとって買って読んでみたのである。

ネタばれ注意で読んでみてね。

 

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ランサーズ、やってみたよ!

今話題のランサーズのWebライティングのリライト記事を書いてみました。

記事の報酬一文字単価0.5円くらい。

安いよね。こりゃ。

何百円か稼ぎました。

・・・・

でも僕のレベルだとかかったレベル3時間。。

おいおい一日3記事書いたこともあるけど一日2000円くらい!?

なんじゃそりゃ!

 

今Webライターの稼ぎの情報がカオス化してるからね。

僕みたいなレベル(ぶっちゃけ初心者)だと

「稼げねーじゃねーか!」

となって放り投げツイッターとかで

「なるもんじゃない。稼げないんだもん」

とつぶやいてWebライターの信用崩して、はい終わり。的な?

Webライティングの巨星。(巨人?)イケダハヤト氏は少ない文字数でも一記事5万円は安いほう。って言ってます。

www.ikedahayato.com

ぐぬぬぬぬ。。。。

でも!コツコツ小さい記事を何日か書いていたら専属ライターのスカウトが来ましたよ。

やったね!って思ってSkypeで音声のみの説明会を数人同時にやっていざライティング。

でも3000文字で1400円。

・・・まあ安いのね!受注元さん!でもやってやるわよ!

カタカタカタ・・・

本文はもちろん画像もはってインスタも貼ってキュレーションサイト、Wikipediaもみて

時計を見たらあれ?一日たってるよ?時計壊れたのかな?

そんなことをやっています。

ランサーズで稼ぐ方は一記事の単価、さらには一記事の執筆スピードが速いのですね。

ランサーズやってみた結果自信が打ち壊れはじめ・・・・内職と同じ結果・・・

誰か!オラに元気を・・・いや、ライティングの才能を分けてくれ!

 

コメダ珈琲の中心でライティングの愛を叫ぶ僕でした。

 

 

コワーキングスペースの現状を書いてみた

最近先進諸国で在宅ワークが注目をあげている。

 

日本も例外じゃない。

 

僕のコピーライティングもそうだけどライターの数もインターネットの普及で爆発的に増えてきているよね。

 

 

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数えてみたら、スターバックスでパソコンを開いて仕事をする人よく見かけます。

そういえば今日スタバに行ったけど三分の一の人がパソコンを使ってたな…

 

アメリカでは在宅勤務の導入率は42パーセントを超え既に新しい働き方として確立しています。

 

もうオフィスでだけ働くワークスタイルは過去のものなのかな?

 

今回はそんな大注目の在宅で働くワークスタイルの具体的な説明…ではなく、心構えを書いていきます。

 

それはなぜか…。

 

 

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